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ギタリスト萩谷清メールマガジン
2002年12月15日号
(第六号)
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このメールマガジンは「ギタリスト萩谷清」に関する情報誌です。
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目次/CONTENT……………………………………………………………………
◆[01]◆【ギター亀仙人:いかがなものか?】萩谷清よりのメッセージ
◆[02]◆【RYOとmirumiruの『お仕置きはやめてっ!』】
◆[03]◆【エンペラの特選ライヴレポート】特筆すべきライヴをリポート
◆[04]◆【萩谷清今月のこの1曲】アルバムよりの一曲を解説
◆[05]◆【私の思い出のアルバム】エンペラ番外編
◆[06]◆LIVE INFORMATION!
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┏━━━清柳会からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2003年度 清柳会新年会の開催が決定いたしました。
日時: 2003年2月1日(土)19:30〜
場所: 四谷「ボビーズ」
新宿区荒木町14
03−3357−9639
楽器持ち込み可です
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【ギター亀仙人:いかがなものか?】萩谷清よりのメッセージ
-亀仙人家のディナー/カレー編-
■おでんか・・・おでんにキャラメル。
・・・・ビールが飲みたくなる。
昨日はカレー、ハウスバーモントカレーの甘口だった。
おそらくR氏は気に入らなかったろう。
カレーは「かれえ」からカレーなのに、なんでなんだ。嗚呼、梅島のカレーが懐
かしい。その昔「あたしのカレーは左利き」という唄が巷にながれていたんだぞよ。
(▲おでんにじゃないでしょう!)
-亀仙人家のディナー/うな丼編-
■今日は(正確にはもう昨日)うな丼。
(土浦の小松屋さんから送っていただいた鰻だ。)
美味しかった。実は昨日も冷蔵庫には入ってあったのだがR氏には出さなかった。
別にケチって出さなかった訳ではない。もったいなかったからである。
お吸い物は作り忘れた。
野菜はブロッコリーだ。ブロッコリーにはオリーブオイルをかけてオーブンで焼き、
塩をふって所望。(焼き過ぎてドライフラワーのようになってしまった。)
娘はそれにマヨネーズをかけて食べた。本当はマヨネーズもかけて焼くのだが忘れ
た。食事をしながら息子と娘に「マヨネーズ イズ キヨシハギヤ」と言う。
息子は箸を投げて「もう毎回毎回言うのはやめてくれ!」と言った。
(▲ケチってともったいなはどこが違うのだろうか(;^_^A )
-ディナーショー編-
■>クックバーンのディナーショーも気になるけど、
>その前日の川越プリンスホテル・伊東ゆかりディナーショーも興味津々ですね。
Eさん、ゆかりさんはお好きですか?いい声ですね。
ゆかりさんはやはり超ベテランだけあってバックをやっていてもとても気持ち良く
できました。
だてに長くはやっていないという感じです。(だから長くやっていられるのです。)
とてもしっとりとした大人のコンサートという感じでした。
今回は歌謡ショーではなくスタンダードを主体としたコンサートだったのです。
先月、彼女は新しいアルバムを録音しました。私も2曲参加しているのですが
その中で私が弾いたアドリブソロを彼女は大変気に入ったようです。
まあ私ほどのギタリストになると当然でしょう・・・・・。(えへへ)
次の日のクックバーンのライブについては自分で評価するのは難しく反省しきり
なのですが、お客さまにはとても喜んでもらたと思います。
2セットやったのですが最後にMORITATOをやったところいつのまにかリズムをと
り手拍子をしてました。
まあこれもひとえに私の人格と音格でしょう。
(▲よかった!)
-YTYetc.編-
■12月12日の横須賀YTYのオーナーはブルーインパルスを知っているらし
い。太陽の剣でも弾き語りでやってミルク。横須賀は来年開港150周年らしい。
>オバシリーズフル装備
これはいったいどのやうな格好なのだ。
>雨、といえば「雨、雨、降れ降れ、もっと降れ〜♪」
以前この歌手の方のリサイタルをやった。彼女は踊りながら『愛のコリーダ』を唄
った。レオタード姿で・・・・。
最近何気なく玄関の靴を揃えておる。以前は気にしなかったものだが、このやうな
行動は大人として健全になってきたからであらうか。それとも老化現象か?
(▲ハイ! (#^o^#) )
-作曲編-
■空は晴れても心は闇だ。
当方、只今曲作りに奮闘中。
犬達と散歩でも行ってみようかな…
(▲お疲れ様です!)
-本町銀座通り編-
■>初期のサザン・オールスターズの曲「ラチエン通りのシスター」は、
>茅ヶ崎に実在する道、「ラチエン通り」を舞台にした曲だ。
ウム私の生まれた町には本町銀座通りがあった。
>10年程前、NYカーネギーホールでたまたま演奏を聴き感激したピアニスト!
>パーカッシブルなピアノ(ちょっとうるさい場合もあるが)、とてもいい!
確かに凄いピアニストだ。フレーズはオーソドックだがよく指が速く動く!速すぎ!
そのうち警察に捕まるだろう。
このミシェル・カミーロとトマティートのデュオアルバム『SPAIN』は大好き
である。
二人の真剣勝負の様相だ。トマティートはデイスコードなどもしていて面白い。
ミシェル・カミーロはラテン系がバックボーンか?。
トマティートはフラメンコギター。昔「パコ・デルシア」今「トマティート」とい
ったかんじです。しかしフラメンコギタリストは必ずといっていい程、痩せ形で
髪がストレートで長いのは何故?
(▲何故だろう!)
◆萩谷清HPは
http://www.kiyo.mu/
◆BBSは
http://6804.teacup.com/kiyo/bbs
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┏━━━亀仙人語録番外編 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
松井が大リーグへ行ったら、もう応援しない!
俺はジャイアンツしか応援しないのだ!
俺はケツの穴の小さい男だ!
・・・・・・・・・アタシは大きいわよ(松原ナナ)
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【RYO、mirumiruの『お仕置きはやめてっ!』】
R 「今年ももう後2週間だね〜、早いなあ。」
M 「ホントホント、でも12/26まで清さんのギターが聞けるから、
それで年越しだな!」
R 「今年の萩谷清の活躍は、すごかったと思わない?」
M 「うん、思う。個人の音楽活動も、それをサポートする私たちも
頑張ったよね!」
R 「まず、去年の今ごろから、会合やライブのたびに写真を撮って、
それをフォトギャラリーとしてアップさせたでしょ?」
M 「今年に入って、萩谷清後援会として清柳会が正式に発足したのよね。」
R 「そう、5月の末には、京都のUさんがお膳立てをして京都ライブツアーが
実現したし。」
M 「うーーーん、あれは楽しかった!でも、みんな夜更かしで、私は泣きが
入った・・・・。」
R 「そして、夏は夏季親睦会、秋には菅平ペンションツアーもあったね。」
M 「その間にも、会員さんも順調に増え、今年仲間に入ったエンペラさんの
ライブレポは、まさしく秀逸!それに7月にはこのメルマガも創刊した。」
R 「清さん自身も、色んなことにチャレンジをして、ますます音楽の幅が広
がった充実した一年だったね。」
M 「宮川組、SPB、トリオ、と色んな形で演奏を聞かせてくれたね。
今年になって7月に青山曼荼羅で行われたH・I・Kは、トリオでも
斬新だったね。新曲もあのとき、一気に5曲も披露したんだよ!」
R 「そして、今年の5月からは、同じL5を弾くギタリスト杉本篤彦さんとのデュオ
ライブが始まり、一層身近に演奏を聞くことが出来るようになったね。」
M 「でも、今年のライブの最高峰は、なんと言ってもSTB139で11月に行われた
SPBのライブじゃない?もう、めちゃめちゃクールで、永久保存版にしたい
くらいだったよ。」
R 「全く、萩谷清と言う人は、本当に底知れない力がある人だね。」
M 「それに、まさしく今年はアーティストとして一皮むけたね!」
R 「いや、あの年で、もう皮はむけ・・・・」
M 「バシッ!!」
(※編集部注)11月号より読みやすさのためRYO=R、mirumiru=Mにしました。
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【エンペラの特選ライヴレポート】
●Kiyoshi Hagiya SUPER BAND
11月6日(水)STB139
Gt. 萩谷 清 Pf. 倉田 信雄 Bass. 岡沢 章
Drs. 渡嘉敷 裕一 Perc. 木村 誠 Sax. Bob Zung
○前回の続編になります。
2. たまゆら
この曲も1曲目に続き新曲です。 くどいようですが、ここでも信頼のメンバーを
バックに萩谷さんのギターは水を得た魚のよう(例えが陳腐でどうにもイカさない
です・・)。 とにかく絶品!わたしゃ、泣けてきましたよ。
スローな8分の6拍子のたゆたうようなリズムに身をまかせながら、時折、萩谷さ
んの見せるビブラートにハートをわし掴みされては、はらほろと涙し、極上体験で
した。しかしこんなにいい曲だったとは・・・。初回の演奏の時はメロディがよく
見えてこなかったんだよね。
仕上げの倉田さんのピアノソロも最高。じらすように、時に切り込むよに・・・。
C.アンさんのおっしゃった「彼の紺のシャツ姿にぴったりの濃紺の洗練された大
人の響き」は本当に的を射ていますね。
3. Metro Blues
萩谷さんの「ここで、倉田くんが地下鉄で通っていたときに作ったという、メト
ロ・ブルースを・・」というMCが入ります。以前聴いた「多分ホテルで作った
んでしょう、Don't Disturb」を思い出す解説ですね(笑)。 萩谷さん、連想が
シンプルすぎ。
岡沢さん、渡嘉敷さん、キムチさんたちの手拍子をバックに、倉田さんのコード
ソロから始まる楽しい曲です。曲調はスタッフの「Subway」じゃなく、「Want
Some of This」に似た感じかな?
後半、もちろん倉田さんのソロ、萩谷さん、そしてボブのアグレッシブでジャ
ジーなソロがたっぷりと堪能できます。
◆これまでのレポートは萩谷清ホームページ「Mr. エンペラのライヴレポート」
http://www.kiyo.mu/live_report_index.htm
◆萩谷清のギターは
http://www.kiyo.mu/guitarpage01.html
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┏━━━清柳会からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2003年度 清柳会新年会の開催が決定いたしました。
日時: 2003年2月1日(土)19:30〜
場所: 四谷「ボビーズ」
新宿区荒木町(調査中)
03−3357−9639
楽器持ち込み可です
絶対来てね!(松原ナナ) 来ない人はお仕置きヨ!(mirumiru)
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【萩谷清今月のこの1曲】アルバムより一曲を解説
「MONTGOMERYLAND」番外編
アルバム「MONTGOMERYLAND」は、当時萩谷さんが温めていたいくつかの企画
の中からのひとつとして実現されたものです。
偉大なアルバム「SO NATURAL」の次には何を出すべきか、私たち制作スタッフに
とっても、それは大きなプレッシャーでした。
前作は全曲が萩谷さんのペンによるオリジナル、しかもニューヨーク録音の音の
良さ、そしてメジャー発売のアルバムということで、まさしくギタリスト萩谷清
の代表作と呼ぶにふさわしいものでした。その後継となる本作はどうあるべきか?
また前作とは、レーベルも変わっての発売ということになります。
私たちはこのアルバムを「SO NATURAL」の単に延長線上にあるものではなく、今
までの萩谷ファン以外の一般音楽ファンにも、広く萩谷清のギターを聴いてもら
えるものにしたいと考えました。
そこで、曲目をポップスからフュージョン、ジャズまでの幅広いスタンダードの
カバー主体とし、萩谷さん自身のプログラミングによる打ち込みバック(もちろ
んすべてが打ち込みではなく、要所要所で萩谷さんが信頼する手練れのミュージ
シャン達が共演)にフルアコギターの暖かいサウンドを対比させるという手法を
採用しました。
この狙いは功を奏し、ともすれば難しく考えられがちなジャズギターを親しみや
すいものにしただけではなく、疲れた心を優しく包み込んでくれる「癒し」の音
楽にもなっていると自負しています。
カバー主体のアルバムですが、この中には2曲のオリジナルも収録されています。
そのうちの1曲、アルバムのタイトル曲でもある「MONTGOMERYLAND」は名作である
と確信しています。レコーディングは24ビットで行っていますので、その音は
とても見事なものです。打ち込みを背景に岡沢さんのベースと萩谷さんのGB−
100の音の粒がとても引き立っています。CDという媒体はこのレコーディン
時の音質には遠く及ばないため、皆さんにはいつかオリジナル音響に近い形で聴
いていただきたいと思います。本当のプロが創り出す音の凄さには圧倒されます。
この曲は、萩谷清の奏者としての素晴らしさだけでなく、ソングライターとして
の凄さを改めて感じ取った作品です。現在も萩谷さんは作曲活動に力を入れてい
ますが、来年もまた、どんな曲が登場してくるかとても楽しみです。
(TEZ)
◆詳しくはVMEホームページ「MontgomeryLand」
http://www.vme.co.jp/MONTG/
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┏━━━清柳会からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
清柳会は来年も盛りだくさんのイベント企画中です。
詳細は決定次第お知らせします。
=清柳会 事務局=
なに、もう来年なの?!
さすがA級幹事手が早い!(mirumiru)バシ!
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【私の想い出のアルバム】 エンペラ番外編
別れと共に去っていったアルバム
『或る日突然〜トワ・エ・モワの世界〜』1969年 東芝エキスプレス
皆さんには経験がないでしょうか?
本とかレコードを人に貸したら、なかなか戻ってこなかったということ・・・。
ある統計によると、仲のいい人同士ほど、貸し借りの期間は長くなり、
戻ってくるのが遅くなるもののようです。
僕の場合はやっぱり、そうやって返らず終いのレコードが多いですね。
ひどい奴になると、今となっては、CD化されずに入手困難な貴重盤も、
「ああ、あれ、プレーヤーがなくなったから捨てちゃった♪」
なんて強者もいるし・・・。
「あれは、このあいだメシ奢ったから貰ってもいいだろ?」なんてのもいた。
ここでは、そういう野蛮な奴らの話ではなく、もっと切ない想い出・・・。
ちょっと恥ずかしいけど、僕がまだ学生だった頃、コーラス・デュオ・ユニット
のトワ・エ・モワが大好きだったんですよ。 後年、ママさんコーラスの
アイドルと化して、だんだん変なふうになっていっちゃったけど。
少なくとも、ファースト・アルバムはそのころ流行りのボサノバ風オリジナル
あり、胸キュンフォーク調ありでなかなかよかった。
ロックやジャズ漬けになっていた時期で、その反動から一服の清涼剤になって
いたのかもしれない。
そして何より、やはり彼らのデビュー曲の「或る日突然」が、
いたく僕の琴線に触れていた。
『或る日突然、ふたり黙るの。 あんなにお喋りしていたけれど・・』
・・・ちょうどその頃、まさにこんな想いを抱いていた女の子がいたんです。
仲良くなったのはいいけれど、どうしてもあと一歩が踏み出せない。
そんな僕の気持ちを代弁してくれているようだった。
ふたりとも、不思議に趣味が合い、よくレコードの貸し借りもしていて
(貸し貸しが多かったかな?)、当然「或る日突然〜トワ・エ・モワの世界〜」
も彼女に貸しました。
そして、その何日後かに、学校帰りの喫茶店でお茶を飲んでいるとき、
意を決して彼女に自分の気持ちを打ち明けたんです。
・・・その結果は、
「ごめん、私エンペラさんのこと楽しくて嫌いじゃないけど、
クラブの先輩で好きなひとがいるの・・・片想いなんだけど」
が〜〜〜〜〜〜〜ん1 あっさりとフラれてしまいました。 とほほほ。
こうして、僕の学生時代の淡い恋は幕を閉じたのでした。
ん? それ以来、ふたりっきりで会うこともなくなり、貸したレコードが
行っちゃったままだぞ?
こういうときって、またそのレコードを聴きたいんだけど、
買い直すというのもナニだしということで・・・・見事、『想い出のアルバム』
の殿堂入りとなってしまったのです、あ〜あ。
ふ、今となって考えれば、オレもウブだったぜ・・・。
この間、とはいっても何年か前、いや10何年前(時がたつのがこの頃速い・・)
カミさんのお姉さんの嫁ぎ先(義理の姉さん夫婦の家ですね・・)に遊びに行った
ときのこと。その家には、そんなに多くないけどアナログのアルバムがあって、
コレクションを見せてもらっていたら、なんとその中に「トワ・エ・モワ・
ファースト」があるではないの!
「何だよ、持ってったきり人のレコード返さないで!
姉さんとこにあるじゃないか!」
「あれ〜、そうだったっけ? あなたから借りたんだっけ?」
とあくまでもふてぶてしい、うちのカミさん・・・。
そうなんです、大学一年の時にフラれてから、いったん彼女とは別れたんですが、
卒業後ひょんなことで再会しまして、何の因果か、今はうちのカミさんに
なっちゃってるんです。
しかし、聞いたらカミさんのお姉さんは輪をかけた強者で、そのレコード棚に
あったアルバムは、ほとんど別れた男達からの戦利品だということでした!
女ってほんっと、コワイ・・・。(エンペラ)
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◆LIVE INFORMATION!
●12月19日(木)
伊東ゆかりディナーショー
上柴はじめカルテット
ホテルセンチュリー静岡
http://www.centuryshizuoka.co.jp/
18:30〜
¥22,000
●12月26日(木)
宮川 泰Trio+2
Pf.宮川泰 Bass.青島信幸Drs.武田光司
Gt. 萩谷清 Vo西村協
The Swing City
http://www.fsinet.or.jp/%7Eswinggcm/
19:00〜
21:00〜
●1月17日(金) 宮川 泰&名匠「宮川組」
Pf.宮川 秦 Pf.上柴はじめ Bass.伊藤昌明
Drs.市原 康 Perc.石山実穂 Sax.平原 智
Chorus.ココナツ Gt.萩谷 清
銀座スウィング
http://www.fsinet.or.jp/~swinggcm/
03(3563)3757
18:45-22:45
●1月18日(土)萩谷清Trio
Gt:萩谷 清 他未定
大磯すとれんじふるーつ
http://www2s.biglobe.ne.jp/%7Estrange/sf.htm
20:00〜
◆詳しくは萩谷清ホームページ「ライブ 情報」
http://www.kiyo.mu/liveinfo.html
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◆詳しくは萩谷清ホームページ
http://www.kiyo.mu/
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