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ギタリスト萩谷清メールマガジン
2004年1月15日号
(No.18)
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このメールマガジンは「ギタリスト萩谷清」に関する情報誌です。
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目次/CONTENT……………………………………………………………………
◆[01]◆【ギター亀仙人:いかがなものか?】萩谷清よりのメッセージ
◆[02]◆【萩谷清特別寄稿『スタジオミュージシャン物語』第3話】
◆[03]◆【RYO&NANAの『お仕置きはやめてっ!』】
◆[04]◆【エンペラのライヴレポート】
◆[05]◆【SPBへいっらしゃい】アルバム制作への道
◆[06]◆LIVE INFORMATION!
……………………………ギタリスト萩谷清メールマガジン…………………………
【ギター亀仙人:いかがなものか?】萩谷清よりのメッセージ
-おでん編-
■さういえば、今夜は愚妻がいなっかたので(忘年会に出かけた)子供達と私三人
の夕食だった。
愚妻は午前中に夕食のメインディッシュ(おでん)を作ってくれていたので、とて
も助かった。
『おでん』は私の大好物の一つであり、これは私の親もそうであった。そうしたこ
とから考えるに、『おでん』が好きだということは、きっと『遺伝』なのであらう。
おでんとビールはとてもよく合う。愚息とトン娘にもビールを勧めたかったが、未
成年なのでやめた。
だが具のことで、少々問題があった。いやっ少々ではない。なんと『はんぺん』が
入ってなかったのだ。
これは大きな問題である。嬉しひ気持ちもはんぺんになってしまった。
たしか愚妻は私が『はんぺん』が大好きだということは知っているはずなのだ。
私は、あの『はんぺん』の食感がたまらなひのだ。おでんの中身全部が『はんぺん』
でもいいくらいである。
許せなひ気持ちでいっぱいだが、今回は、はんぺんしてやらう。
もし、次も今回のやうな問題をおこした場合は、即刻、暇を出そふ。
(▲そういえばこの間もお店ではんぺんばかりを・・・)
-風呂上がり編-
■最近、愚息が風呂上がりに妙な行動をしてをる。スッポンポンで風呂から出てくる
と、股間を押さへて「ダダンダンダダン」「ダダンダンダダン」と云ひながらうずく
まっておる。そのうち立ち上がると、近くにおる愚妻の衣服を剥ぎ取ろうとしておる。
愚妻は「キャー助けてえ〜」などと逃げ回っておるが、そのうち「いつまでなにをや
ってんの、あんたは!早くパジャマを着なさい」などと云ひ、愚息をぶん殴っておる。
私は心配になり愚妻に「あいつは大丈夫か?」と尋ねてみた。
愚妻は「あんたの息子はターミネーターになってるのよ、未来のタイムマシンは服と
か武器は運んでくれないさうよ。シュワちゃんはいつも最初スッポンポンで未来から
来るのよ。あんた知らなひの?」
なるほどそふであったのだ。それ以来、私も風呂上がりは「ダダンダンダダン」「ダ
ダンダンダダン」と云ひながら出てくるやうにしておる。・・・・・訳がわからむ。
(▲・・・・・・)
-新年編-
■皆様、明けましておめでとうございます。
私は、ぴんぴんでびんびんである。病気などには負けぬのだ。(去年の12月7日から
の禁煙がまだ続いておる。へっへへ)
去年の暮れから米国と中東の方に行ってきた。『夢』を見た。
来年こそは正月は温泉で過ごすのだと、心に決めた年頭であった。(ひなびた温泉
が良い)
例年、その前年の暮れにその1年を総括して反省をし、そして来る年に、やるべき事
を頭(身体)に叩き込む。
例えば、「来年は、カッカしないやうにしやう。」とか「来年は、落ちているゴミ
は必ず拾うやうにしやう。」とか「来年こそは、世の為、人の為に働こう。」など
と毎年、こふいった事を繰り返してをる。
このやうな事を考へながら年を越し、そして新年を迎へてをる。
いざ年があけ、また新たな気持ちで考える。「今年こそ、毎日3時間はクラシック
ギターの練習をしやう」とか「万が一を考えて自分ひとりでも食事を作れるやうに
ならう」とか「もっと男らしく、生きるのだ」とか「物欲をなくさう」などと考え
る年頭である。
まあ、とにもかくにも『萩谷 清』というギタリストをもっと鍛えあげなければい
かむ。
などと、もう一人の『萩谷 清』が叱咤しまくっているのである。
この二人の『萩谷 清』が合体すると、ものすごひ演奏家がなるであらう。
さて、今年は2月27日(予定)にSPBのアルバムが発売される。めでたひことである。
SPBを結成して8年を経て、9年目に入ってきた。私は以前からSPBといふバンドの音を
世に出さねば、死むでも死にきれむと思っていたので、今回の発売はとてもうれしく
思ふ。
うれしさのあまり私と愚妻は、毎晩感涙にむせび、枕をぬらしておるのだ。
今回、力になっていただいたファンの皆様、スタッフの皆様、そしてT社長、
本当にありがとふございます。
この、SPBのCDが沢山売れるやう、がんばりませう。
去年の暮れに青江会長殿がパラダイスインブルーを吹き込んだ。 聞きたい?
そのうち聞かせて進ぜやう。
とにかく、今年もよろしくお願い申し上げまする。
(BBSでの肋骨にひびがの投稿に対して)
>お陰様で随分よくなりましたが、まだコルセットを外せない状態です。
>思うように動けずストレスが溜まるので
>食べてばかりおりまする。ブタです!
うむ。コルセットとは、どのやうなものかや?お風呂にはいるときも着けたままか。
ぜひ見たいものだのう。新型の水着のやうなものかの。
(▲これぞ亀仙人の面目躍如!)
◆萩谷清HPは
http://www.kiyo.mu/
◆BBSは
http://6804.teacup.com/kiyo/bbs
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┏━━━清柳会からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2004年京都ライヴツアー開催!
ライブカフェ Vincent
京都市上京区堀川上立売上ル一筋目西入南
075( 441)3312
オープン 19:30 スタート 20:00
Fee・¥2500 / 当日 ¥3000
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【萩谷清特別寄稿『スタジオミュージシャン物語』第3話】
◎テクニックがあるだけではスタジオ・ミュージシャンになれないのか?
このテクニックというのは、凄い技術の事、例えば難しいフレーズを信じられな
いほどの早弾きが出来るような事である。
演奏家にとって、テクニックがあるという事はとても大きな武器である。
素晴らしいテクニックを持っているミュージシャンは、優秀なミュージシャンで
あるからして、充分スタジオミュージシャンになれるであろう。
だが、私も今だにテクニックを追求しているのだが、テクニックだけでは、聴衆
は感心はするが、感動はしないのだ。
テクニックがあるという事だけでは、つまらない音楽だ。大事な事は、テクニッ
クは、音楽を表現するための一つの手段であり、全てではないのである。
◎スタジオ・ミュージシャンはミュージシャンになるためのワン・ステップなのか?
スタジオミュージシャンになるための試験もないし、普通のミュージシャンであ
れば誰でもなれるのだ。調理免許とか教員免許のような資格も必要とはしない。
かつて、大先輩の作曲家が、おふざけで(マジかもしれぬ)こう言われたことが
ある。
「お前ら、スタジオゴロだ!」
この意味はスタジオに群がるゴロツキ共という意味なのだ。
スタジオゴロの条件
1、必ず遅刻をする。
2、やらせりゃ出来ない。(譜面に書かれているとおりに弾かない。)
3、文句が多い。(音楽の事ではなく、暑いとか寒いとかコーヒーがないとか
きれいなねえちゃんがいないとか)
4、ギャラが高い。
私はこの条件を満たしている。
◎スタジオ・ミュージシャンはロック、ポップス、ジャズなど様々なジャンルを
こなさなければならないのか?(また、こなせるものなのか?)
それともワン・ジャンル専門でやっていけるのか?
基本的には、全てをこなさなければならない。
しかし、これがスタジオミュージシャンの辛いとこだ。
プロのミュージシャンなら、音楽であったら、なんでも楽しく演奏できると思っ
たら、おおまちがいなのだ。
私は、スタジオミュージシャンの仕事を数十年続けているうちに、演歌の仕事の
依頼はほとんどこなくなった。
しかし、つい先日、この全く得意ではないジャンル(演歌等)の仕事の依頼がきた。
多分、他にギタリストがいなかったのであろう。
あまり気が進まないでいると、家内に
「あなた、家にいてぶらぶらしているんでしたら、働いてきて下さいませ。」など
と云われ、
「あいよ」と、その仕事を引き受けたのだった。
(続く)
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【RYO&NANAの『お仕置きはやめてっ!』】
N: みなさん、明けましておめでとうございます、今年もヨロピクね!
去年も面白いこといろいろあったけど、極めつけはやっぱりSPBの
レコーディングよね、なんでも貴方も参加したそうじゃない?
R: ん、その他大勢のコーラス隊でね。でも気分良かったでよ。
N: そういえばその「Till The Last Day」って曲、歌詞を一般募集したのよね?
で、次点になった会長が入賞特典として、自らの歌詞でレコーディング
したんだって?
R: そう、石原裕次郎ばりの声でなかなか渋かったよ、どうやら会長は
あの歌詞で印税生活を狙ってるらしい。
N: テレビやラジオに出たりしてね・・・法曹関係から放送関係へってか!
R: ・・・・・・・・
R: もうすぐ約一年半ぶりの京都ライヴだね。
N: うん、京都のOさんが張りきって仕切ってくれてるみたいよ。
R: ということは・・・またあのライヴレポートが読めるってことか、楽しみだナ
R: あっ!こら! 逃げるでない!
※今回はNANAに化けたOさんだったようです。
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【エンペラのライヴレポート】
●Trio de H・U・T Christmas Jazz Live
オリエントホテル横濱開洋亭 2003年12月18日(木)
Gt.萩谷 清 Bass:鳥越 啓介 Drs:宇山 満隆
「今年のライブ納めは開洋亭!」と、かなり早くから清柳会周辺では盛り上がって
いたわけなんですが、私は開洋亭は今回が初めて。どうもそのイメージがはっきり
していませんでした。
「夜景と音楽とディナーと・・・」と言われて、漠然と船上パーティを思い浮か
べるのは何故?
かいようていは海洋亭じゃないってか?
そして、これは私の未経験であるディナーショーってやつなのか?
とすると萩谷さんはウワサのタキシード姿なんだろうか?
お客のほうにもドレスコードはあるのか?
などなど、よくわけのわからないまま当日がやってきました。
横浜は桜木町で下車して開洋亭を目指すと、
船上パーティどころか、海とは反対側で、しかもかなり小高い山の上。
(その情報は前日、Kさんのカキコミで初めて認識した・・・)
着いてみると、予定されていたライブ会場「街の灯」は、
膨れ上がった予約客を収容しきれないため、急遽4階の大宴会場へと場所が変更に
なっていた。
というわけで、夜景はなし。
まあ、私は別段そんな粋人でもないし、ロマンチックな夜景がないと残念
などというタイプではないので、ノープロブレムっす。
それより、H・U・T、H・U・T !
前回のSPBをサボったから、萩谷さんのギターはひと月半ぶり。
いい加減、禁断症状が出てきています。
この日の萩谷さんは黒のスーツに黒いシャツと黒タイといういでたち。
さすがにイケメントリオのリーダー、ばっちりきまっていました。
タキシードでなくてよかった・・・。
鳥越さんと宇山さんはいつものカジュアルなファッションでした。
そういえば、鳥越さんは当日網膜剥離の手術を受けて退院し、
そのまま演奏に駆けつけたということ。
「ぼくもひぶん(飛蚊)症がなかなかよくならずにひぶんが悪い・・」
と萩谷さん。
宇山さんだけなんともなくて、少しさみしそうでしたね。
仲間にいれてあげなくちゃ。
ところで、今回のライブで分かったことなのですが、
宇山さんは光隆ではなく「満隆」とのこと。
今後のライブ情報のときには訂正が必要ですね。
一年以上、光隆になっていたんじゃない?
萩谷さんがMCで、
「マンタカと書くミツタカ。そういえばマンテカという曲があったね?」
と紹介していたら、私の隣のお客(この人はあとで活躍する・・)が、
「おおマンテカ! クインシー・ジョーンズの曲な!」とウケていた。
おっ、なかなかお好きな人だ。けどちょっと、甘いね。
クインシーもやってるディジー・ガレスピーの曲と言わなくては・・・。
(宮川組もやってる)
1. テイク・ファイヴ
オープニングは、今回私がとても楽しみにしていたナンバーです。
萩谷さんが音楽を担当されたCD-ROM作品「世界の夜景」で、オリジナル
のデイヴ・ブルーベック・スタイルからガラリと変えた、大胆なアレンジ
で演奏されていた曲でした。(私はあのアレンジがかなり好き!)
私の知る限り、それ以外では萩谷さんがライブ等でこの「テイク・ファ
イヴ」を演奏したという話は聞いていません。
そうそう、au携帯の「着JAZZ」サービス用に、新アレンジで吹き込んだと
いうことでしたね? 私のauは旧機種なのでそのサービスが受けられない
んです、残念。
とまあ、その因縁(と言うほどのことはないが・・)の曲が始まった!
『ぐぉ〜ん』というエフェクト音とともに、タイトなドラムン・ベースの
4分の5拍子のリフが始まり、キーボードもキラキラと・・・ん?
トリオなのに何でキーボードが? あれ、宇山さんがいまごろ叩き始めて
る。鳥越さんも。
そうなのです、先ほどまで聴こえていたのは、萩谷さんの打ち込みとお
ぼしきカラオケ。それにトリオの手弾きの音を重ねるという、YMO方式
(例えが古い!)の演奏だったわけです。しかしやることが斬新、大胆!
「クリスマスジャズライブにしっとりとギタートリオでも聴きに行こう」
とやって来た純朴なお客さんに、普通こういうオドカシはやらないもんで
しょう?
しかし、ギターのテーマ、アドリブと演奏が本題に進むにつれ、ぐいぐい
とお客をノセてゆき、きっちりとオトシマエをつけるところはさすが。
でも、この感じはアコースティックなジャズ・トリオというより、バンド
と呼びたくなる演奏。
これは・・・そう、とてもSPB的な感触。というより、まさに萩谷清的
なスタイルなのでしょう、当たり前のことですが。
4分の5拍子という、考えたらとても厄介な曲をいともたやすくドライブさ
せていくギターのインプロビゼーション、うなるベース(エレキじゃなく
コントラバスですよ)、そして3タムを駆使したドラムロールと、非常に
フュージョン・テイストが横溢した演奏です。
このあたりがこのH・U・Tの持ち味ですね。
(続く)
◆これまでのレポートは萩谷清ホームページ「Mr. エンペラのライヴレポート」
http://www.kiyo.mu/live_report_index.htm
◆萩谷清のギターは
http://www.kiyo.mu/guitarpage01.html
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┏━━━萩谷清からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SPBのアルバムは2月27日2タイトル同時リリース決定
◆Straight Emotion VGDBRZ0010\1,600(税込)
萩谷清(g),倉田信雄(p),岡沢章(b),渡嘉敷祐一(ds),
木村誠(Vo,per),BobZung(sax)
ゲスト:小林エミ(vo)
SPBならではの卓越したインストと
オトナのヴォーカル曲を収録
◆Straight GIG(2枚組) VGDBRZ0011 \3,200(税込)
萩谷清(g),倉田信雄(p),岡沢章(b),渡嘉敷祐一(ds),
木村誠(Vo,per),BobZung(sax)
驚異のスタジオライヴレコーディング
SPBの魅力満載
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【SPBへいっらしゃい】アルバム制作への道
■発売が決定!
2/27に2枚同時発売が決定しました。
今回は簡単に曲目を紹介します。
◆Straight Emotion
1)流浪(萩谷清)
2)Rose Marie(B.Ighner/W.M.Callender)小林エミ(vo)
3)Memories(木村誠/M.Willwever)木村誠(vo)
4)Paradise in Blue〜Till The Last Day(萩谷清/葉〜よう〜)小林エミ(vo)
※一曲目は萩谷清書き下ろしの新曲でインストナンバーの大作です。
今風のリズムをSPBらしいアレンジで、遊びも大いに入った聴き応えある作品
です。
Rose Marieは小林エミの魅力を充分にMemoriesやTill The Last Dayは涙さえ出る
作品になっています。
◆Straight GIG
SIDE-A)
1)Fish Water(Bob Zung)
2)Metro Blues(倉田信雄)
3)Don't Disturb(倉田信雄)
4)Toots(倉田信雄)
5)MontgomeryLand(萩谷清)
SIDE-B)
1)Memories(木村誠/M.Willwever)木村誠(vo)
2)うらら(萩谷清)
3)Fell It(萩谷清)
4)Samba De Lotta(倉田信雄)
5)So Natural(萩谷清)
注)今回のアルバムはアナログ盤を意識してSIDE-A、SIDE-Bと呼称します。
※拍手を聴かなければライヴとは思えないほどの音質に仕上がっています。
おなじみののライヴナンバーに加えハプニングの産物とも言えるMemoriesの
ライヴバージョンも収録。
音質、ドライブ感、迫力、高度な演奏と、
まさにSPBの魅力のすべてを余さず御披露しています。
(TEZ)
◆詳しくはSPBホームページ
http://spb.kiyo.mu/
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┏━━━清柳会からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2004年京都ライヴツアー開催!
ライブカフェ Vincent
京都市上京区堀川上立売上ル一筋目西入南
075( 441)3312
オープン 19:30 スタート 20:00
Fee・¥2500 / 当日 ¥3000
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◆LIVE INFORMATION!
●H16年1月30日(金) 京都LIVE
Gt:萩谷 清 Bass:矢野克宏
Drums:山口幸男 Ts:岡本一真
Vincent
京都市上京区堀川上立売上ル
一筋目西入南
075(441)3312
●平成16年2月21日(土)Jazz Guitar Duo
Gt 直居隆雄 Gt 萩谷清
大磯すとれんじふるうつ
神奈川県中郡大磯町東小磯151
0463(61)9771
20:00〜
◆詳しくは萩谷清ホームページ「ライブ 情報」
http://www.kiyo.mu/liveinfo.html
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◆詳しくは萩谷清ホームページ
http://www.kiyo.mu/
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